【その壱】東京で新潟さんぽアンバサダーをご紹介いたします!

東京で新潟さんぽ通信Vol.11

2018年からスタートした新潟清酒を軸に、東京にある新潟の魅力を発信する企画「東京で新潟さんぽ」。表参道・新潟館ネスパスで開催しているPRイベントには、各業界の先端を走り続けている人たちに“東京で新潟さんぽアンバサダー”としてご出演いただいております。

 

ご紹介します!

左から

料理芸人 クック井上。

DJ/音楽プロデューサー 田中知之(FPM)

雑誌『RiCE』編集長 稲田浩

 

 

コメントが届いていますのでこちらもご紹介します。

 

新潟の魅力をどんどんガンガン世に伝えていきます!

新潟は父親の転勤で思春期を過ごした場所。大人になって、新潟清酒の素晴らしさに感動! そして山の幸も海の幸も豊富で、日本酒の蔵の数も消費量も、勿論お米も日本一。本当に最高です! 新潟の魅力が日本中に、いやさ、世界中にもっと伝われ~!! どんどんガンガン、世に伝えていきます!

くっくいのうえ●お笑いコンビ 「ツインクル」 のツッコミ担当。芸人活動の傍ら、食と料理を愛するあまり、フードコーディネーターはじめ食に関する各種資格を取得。

 

 

海外にも広めたいですね。新潟清酒の素晴らしさを!

米どころとしても素晴らしい新潟。美味しい日本酒が出来上がるのは当然ですよね。新潟は美味しい軟水から造られる淡麗辛口というイメージです。でも、最近は甘い口当たりの美味い酒もあるのが頼もしい。日本国内はもとより、海外にも新潟清酒の素晴らしさを広める活動ができればと考えます。

たなかともゆき(えふぴーえむ)●オリジナルアルバムをリリースの他、リミキサーとしても布袋寅泰はじめ100曲以上の作品を手掛けている。食通としても知られ、食べログ「グルメ著名人」のレビューも好評。

 

 

新潟の清酒が持つ魅力を微力ながらお伝えしていければ。

ご縁をいただき昨年に佐渡、今年は燕三条を中心に伺い、新潟の食を堪能しました。地酒はどれも際立って美味しく、キリッとしながらもどこか優しさを感じる味わい。いずれも恵まれた風土、そして作り手の心が映っているのでしょう。自然と向き合いながらの丁寧なもの作り。美しいと思います。

いなだひろし●音楽やファッションカルチャーなどの雑誌編集者を経て、ライスプレス株式会社を設立し、フードカルチャー誌「RiCE」を創刊。大阪府出身。

 

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