【その弐】東京で新潟さんぽアンバサダーをご紹介いたします!

東京で新潟さんぽ通信Vol.12

【その壱】に引き続き、東京で新潟さんぽアンバサダー【その弐】をご紹介いたします。

 

左から

プロスキーヤー 皆川 賢太郎

ラジオパーソナリティー レイチェル・チャン

シンガーソングライター/タレント なぎら健壱

 

 

 

酒蔵も食材もとても魅力的な新潟の文化をお伝えします。

新潟は水が綺麗なので個性ある酒蔵が多いと思います。私自身は特に純米酒が好きで、キンキンに冷やして飲むことが多いですね。そして新潟県は縦長な分、時期やエリアにより様々な食材を食べられるのが魅力。新潟の文化を伝えるアンバサダーとして、お役に立てるよう頑張ります。

みながわけんたろう●2001年アルペンスキー回転で日本人4人目のW杯第一シード入り、06年トリノ五輪で50年ぶりに入賞。現在全日本スキー連盟常務理事。新潟県南魚沼郡湯沢町出身。

 

 

日本一の蔵数の「酒どころ新潟」。自慢の味をシェアしましょう!

9年前に酒蔵巡りを始め、様々な蔵元さんとの出会いを頂きました。新潟のお酒は淡麗辛口のイメージが強いですが、蔵元さんそれぞれで多様な個性、味わいがあり、そうした多様な各蔵元さん自慢の味を体験し、シェアしたい。日本一の数を誇る「酒どころ新潟」をもっと深く知りたいと思います。

れいちぇる・ちゃん●米国、英国で過ごし、豊富な海外経験に裏打ちされた多角的な視野と英語力を活かし、日英バイリンガルMC、DJ、コメンテーターとして活躍中。

 

 

いい酒はチビチビ味わいます…そうでないと日本酒に申し訳ない。

日本酒は、以前はひたすらガバガバ、最近は味わいを大切にチビチビ。いい酒(特に大吟醸など)は、あまり量をやると疲れ(?)ます。チビチビ味わうということに尽きます。それでないと日本酒に申し訳ありません。一時の日本酒離れから、最近また愛好家が増えてきて、(アンバサダーとして)その指針になれれば結構かなと思います。

なぎらけんち●1970年、フォークシンガーとしてデビュー。その傍らカメラ、飲酒、自転車はじめ多彩な趣味から来る独特のキャラクターでテレビ出演、雑誌等の執筆でも活躍中。

 

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